605 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/07/27(木) 03:28:27.87 ID:TrBf5TM20
 ^ω^)「暇だお・・・」

夏休みブーンはやることもなく家でだらだらしていた。
無気力で宿題などする気はない。

( ^ω^)「バキも読み飽きたお、なんかないかお・・・」

もう考えるのもいやなので寝ることにした。
とそこに電話がかかってきた。

トゥルルル

( ^ω^)「はいはいわかったお、出るお出るお」

ガチャ

( ^ω^)「もしもし、おいすー^^」

ξ゚听)ξ 「あっブーン、ツンよ。その・・そのね・・」

( ^ω^)「どうしたお?ツン」

ツンは幼馴染で幼稚園から同じだ。電話してくるのは珍しくないが今日はどこかおかしい
ツンが電話語ごしにもぞもぞ何か言っている。


606 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/07/27(木) 03:28:44.25 ID:TrBf5TM20
ξ゚听)ξ 「すごい高級なパイナップル偶然が手に入ったの、偶然よ
      一人じゃ食べきれないから、ブッブーンも食べない?
      あんたどうせ暇なんでしょ?いっ今から行くからね!」

ガチャン
早口でまくし立て電話を切ったしまった。
どうしていいのかわからず、ただ呆然としていた。
15分くらいすると、チャイムがなった。

( ^ω^)「はいはいですおー今あけますおー」

ドアを開けると大きなクーラーボックスを抱えたツンが居た。
しかもツンの姿は肩の出たワンピース。風に吹かれ薄い生地がひらひらとしている。
いつも制服しか見ていないためブーンドキッとした。

( ^ω^)「そっそれがパイナップルかお、あgyるといいお」

ξ゚听)ξ 「うん」

緊張してかんでしまった。
ツンを部屋まで案内してボックスを置き、座った。
何を話していいかわからず微妙な空気が流れる。
ツンに目をやると胸がチラッと見える。
ブーンはさらに緊張してしゃべることができなかった。

607 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/07/27(木) 03:29:15.99 ID:TrBf5TM20
ξ゚听)ξ 「包丁とまな板もってくるね」

ツンがそう切り出し。部屋を出て行った」

( ^ω^)「やばいおツンがいつになくセクシーだお。ちょっとおっきしちゃったお」

幼馴染で、恋愛感情を考えたことなくはないが流石に今日はやばい。

( ^ω^)「どうするお・・・もしかしてあんなことやこんなこと」

ブーンは興奮してアナルがむずむずしてきた。
そこにパイナップルが目に入ってくる。
なんとも絶妙にとげとげが生えている。
ブーンおもむろにパイナップルに手を出しお尻にあてがった。

( ^ω^)「おっおっおっ気持ちいいお」

流石高級品アナルをやさしく刺激していく。
ブーンがその行為に没頭していく。股間に手を忍ばせたその時

ガチャッ

ξ;゚听)ξ「キャッ」

包丁とまな板を抱えたツンが入ってきてブーンの痴態を見られてしまった。






608 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/07/27(木) 03:30:07.11 ID:TrBf5TM20
。・゚・ξつ凾ニ)ξ・゚・。 うわーん!ブーンのばかー!ふぇぇぇぇぇぇぇぇん!!

(;^ω^)「ちょっwwwwwwちがうおwwwwww」

ツンは走って逃げていってしまった。
と同時に射精した。

(;^ω^)「正直すまんかった」





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