404 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:26:19.69 ID:oygmeq8i0
ξ*///)ξツンが精液を飲む様です。


※このお話は作者の妄想から生まれた話です
  リアルとここは違う世界と言う事を肝に銘じておいて下さい。

※口には雑菌がいっぱい住み込んでおりますので
  実際にフェラするとそこから梅毒やHIV、または他の性病が移る恐れがありますので
  リアルでフェラしないことをお奨め致します
  フェラしたきゃすれば良い、だが後の人生を棒に振るか振らないかは君次第だ。

※「フェラして(されて)性病になった、責任取れ」と言われても一切責任を取らないつもりです
  ご了承を。

※何度も言いますが、リアルでのフェラは"死と隣り合わせと言っても過言ではない危険な行為"です
  試してみて性病になってもこっちは一切責任を取りません!!><


405 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:27:23.88 ID:oygmeq8i0

ξ///)ξ「…///」

ツンは、とあるアダルト雑誌を読みながら顔を赤く染めていた。
内容は…「精液を飲んで美貌を保つ」と言う内容。

ξ///)ξ「…でも…恥ずかしい…///」

…ツンは頭の中で何を考えていると言うのか?
それは…。

…内藤のおちんちんを咥える事について。

ξ///)ξ「…精子って…美味しいのかな…?」

雑誌の中では、女性が男性のおちんちんを咥えながら
美味しそうに精液をごくごくと飲んでいる。

…これを見たからには…精液=不味いとは思えなくなってしまった。


406 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:28:04.45 ID:oygmeq8i0

そして、ツンの頭の中で導き出された答えは…。

ξ///)ξ「…一度だけ…飲んで…みようかな…///」

…どうやらツンはブーンの精子が飲みたい様です。
そして雑誌には「オナニーしながら彼氏の精液を飲むとすっごく気持ちよかった」と書いてある。

…ツンは咄嗟に、自慰をしながらブーンの精液を飲む光景を思い浮かべてみた。

びくんっと脈打つブーンのおちんちんに…
自慰による快感を味わいながらブーンの精液を飲む…。

…その光景を思い浮かべるだけで、ツンのパンツに染みが出来てしまった。

ξ///)ξ「って…なに考えてんのよあたしったら…///
       …でも…かと言ってブーン以外の人の精液なんて…汚くて飲めない…」


407 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:28:43.82 ID:oygmeq8i0

自分がブーンなんかの精液を飲みたいと無意識に思った事によって
顔を更に真っ赤に染めてしまった。

何で今日は変な事を考えるのだろう…?

もうそんなこと考えない様に寝てスッキリしよう
ツンはそう決めた。

ξ///)ξ「もう…寝ればすぐ忘れるわ
       さ、もう寝ようっと…」

まだ隣の部屋に居る内藤は寝ている
何時も一緒に寝るのに、ツンが先に寝るのなんて珍しい事だった。


408 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:29:30.74 ID:oygmeq8i0

…そして…夜中。

((ξ///)ξ))「…ウズウズ…ウズウズ…」

ツンはウズウズして眠れなかった。
雑誌の精液を飲んでいる女性と
頭の中で思い浮かべた精液を飲んでいる自分の光景が脳裏に浮かんで
眠る事に集中できなかった。

ξ///)ξ「何なのよ…今日のあたし変だわ…///
      …いや…ただ疲れてるだけよ…大したことじゃないわよ…///」

そう自分に言い聞かせ、自分の中で蠢く性欲を抑制しようと努力した。
…しかし、一度火が点いてしまった性欲は止まらない。
もう…我慢できなかった。

ξ///)ξ「…でも…ちょっとだけなら…良いわよね…?
      …一回ぐらい…オナニーしても…///」


410 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:30:57.91 ID:oygmeq8i0

ツンは決意した。

自分でブーンに言って精液を飲ませてもらうのは恥ずかしいから
自分の脳内で想像しながら自慰をする。

…染みがついてグショグショになったパンツと…汗でびっしょりになった衣類を脱いで…
自分の秘所の指を持っていった。

すると…。

ξ*゚兪)ξ「ぁっ…くぅ…っ」

少し触っただけでも
想像以上の快感が圧し掛かってきた
そして、更に快感を求めるために、秘所で指をダンスさせる。

ξ////)ξ「はぁ…っ…ひっ…ぁ…///」


411 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:32:24.00 ID:oygmeq8i0

今、自分の脳内の中のブーンは
自分の一物で口内を突っついて、そしてそれをツンが舐めている。

そして、吸ったり舐めたり…様々な事をやっている。

ξ*゚兪)ξ「ぁあっ…! ぁっあんっ…くぅ…っ…あっ…ぁあぁん…っ…」

隣の部屋のブーンに喘ぎ声が聞こえない様に
極力声を抑えようとしていたが…もはや止まらなかった。

ξ*///)ξ「ブ、ブーン…お口の中に…出して…! ぁあっ…あぁあっ…!」

雑誌を見ながら…そのシーンをブーンのおちんちんを咥えている自分と照らし合わせながら自慰をしているので
もはやツンはえっちな雌猫となってしまっていた。

ξ*゚兪)ξ「はぁ…はぁ…っ…! ら…らめ…ぇっ…!
        イ…ちゃう…はぁ…ぁあっ…!」


412 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:32:47.19 ID:oygmeq8i0

…そして、ブーンの甘い精液を飲んでいる所をイメージしながら
ツンは果ててしまった。

ξ////)ξ「はあ…はあ…はぁ…はぁ…っ…」

想像するだけでも興奮するのに…
実際にやってみるとどんなぐらい興奮するのだろう…?

ツンは無意識のうちにこんなえっちな考えを頭の中で繰り広げてしまっていた。

…そして、ふと扉に視線をやると…



( ^ω^)・・・。



( ^ω^ )


ブーンが立っていた。


413 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:33:47.74 ID:oygmeq8i0

ξ;///)ξ「!!!ブ、ブーン!?!?
       い、いや…その…これは…あの…そ、その…っ///
       は…はうぅ…///」

ブーンは黙ってツンの方へ歩み寄り…
雑誌を手にとってそのページを読み始めた。

…その内藤の表情は、見る見るうちに変わってゆく。

(*^ω^)「…ツン…フェラしたかったのかお…?」

自分の欲望がバレてしまった…。
…そして、ツンは一生懸命言い訳する様に努力するが…それは無駄な事だった。

ξ////)ξ「だ、だれかあんたなんかのアレ舐めんのよっ!!
       な、舐めたい訳ないじゃない!!///」

(*^ω^)「でも…『ブーン、お口の中に出して』って言ってたお?」


414 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:36:40.07 ID:oygmeq8i0

…喘ぎ声を抑え切れなかった。

そしてブーンにまで聞こえてしまっていたと言う現実を突きつけられ
ツンの顔は見る見る内に赤くなっていった。

ξ////)ξ「そ、そんなこと言ったかしら?///
       あ、あたしは寝てたのよ?」

そうツンが言った直後
内藤は急にツンの前で自分の勃った一物を見せびらかした。

…そう、こんな精神状態のツンなら…このおちんちんを見れば理性なんて軽く吹っ飛んじゃうだろうと内藤が考えたから。

(*^ω^)「仕方ない…か、今回だけだお?」


415 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:37:36.12 ID:oygmeq8i0

…自分の目の前には夢にまでみたブーンのおちんちん
…これを口にさえ咥えれば…フェラをすることができる。

ξ////)ξ「な、なに見せびらかしてんのよっ!?
       この変態っ!!///」

ξ////)ξ「…でも…仕方ないから…付き合ってやるわよ…っ
       べ、べつにあんたのためだとか、あたしがフェラしたいとかそんなんじゃないんだからねっ!!
       フ、フェラしないと…あんたがうるさいだろうから…ただそれだけなんだからねっ!!」

(*^ω^)「…やっぱりフェラしたいのかおww」

ξ////)ξ「う、うるさいわねっ!!///
       と、とりあえずこっちのベッドに来なさいよ!」

(*^ω^)「はいはいww」


417 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:39:31.66 ID:oygmeq8i0

…ツンは待ちに待ったフェラが出来る…
そう思うと、嬉しくて嬉しくてたまらなかった。

頬をほんのり桜色に染め、虚ろな目でブーンのおちんちんを手に取りながら
じーっと見つめていた。

ξ*゚−゚)ξ「……大きい…わね…」

…そう呟いた後、ツンは一おちんちんに軽くキスをし
ブーンのおちんちんからカウパー腺を放出させた。

ξ////)ξ「お汁が少々しょっぱいわ…///
       …ま、頂こうかしら…///」

そして、もう誰にも止められない"雌"となってしまったツンは
ブーンのおちんちんを口に咥えて舐め始めた。


419 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:40:46.40 ID:oygmeq8i0

ξ*´凵M)ξ「ぺろ…ぺろぺろ…ちゅ、ぺろぺろ…」

(*^ω^)「おっ おっ おっwwww」

ツンがブーンのおちんちんを舐める毎に
内藤が独特の喘ぎ声を上げ出す。

おちんちんを舐めると苦い味がすると言うのを聞いたことがあるが
そんなに苦くは無かった。

実はこれ、本当の話だったりもするかもしれない
何かばい菌が多く住み着いていたり、包茎だったり
或いは何らかの原因で不健康になっている人のちんこは苦味があるらしい。

ちなみに苦い=毒。

薬も苦いでしょう?
薬も毒と同じ様な物だ
採りすぎると死ぬでしょう?

420 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:41:29.11 ID:oygmeq8i0

ξ*´−゚)ξ「んっ…ぺろ…ちゅぱっ…
       なかなか…おいしい…ぺろっ」

ブーンの苦くないおちんちんはとても味わいやすくて
ツンはとても嬉しかった。

ツンはそんな気持ちを胸に秘め
ブーンをどんどん気持ち良くさせて行く。

ξ///)ξ「どう…? 気持ち良い…?」

(*^ω^)「おっおっおっwwwwきもちいおwwwwおっおっ」



421 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:42:07.70 ID:oygmeq8i0

ブーンのおちんちんは完全に勃っており
ツンの口にとってはすごく大きかった

そのおちんちんを頑張って咥えながら味わっている。

…そして…。

ξ*゚兪)ξ「んっ…は…ぁっ…ぺろ…ぺろぺろちゅ…っ…あ…あぁ…っ」

ツンが自分の秘所に指をやって弄り始めた。

自分が自慰をしながら最愛のブーンのおちんちんを舐めていると思うと
もう気持ちよくて早くも愛液が迸り始めた。

おちんちんを舐める音と自慰をする音
2つの淫猥な音が部屋中に響き渡った。

ξ////)ξ「ぺろ…ぺろぺろ、ジュパ…ジュパジュパッ…はぁ…ぁあっ…!
       あんっ…ぺろ…ぁああん

422 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:43:17.00 ID:oygmeq8i0

ブーンのおちんちんを咥える事が出来て…
そして愛するブーンのおちんちんを味わう事ができて
すごく嬉しかった。

ξ*゚兪)ξ「…あぁっ…おいしい…ぺろ…ブーンのおちんちん…おいしい…
       ぁあっ…あんっ…チロチロ…チロッ、ぺろ…」

そして、もうブーンは限界に達してしまった。

(*^ω^)「う…っ、イっちゃうお!」

ξ////)ξ「!! お願い…! お口の中に出して…っ!
       ぺろぺろぺろ…っ、ぁあっ…はぁ…っ…! ぺろぺろぺろ…チュ…ジュッポジュッパ」

待ちに待ったブーンの精液が飲める
そう思うと嬉しくて嬉しくてたまらなくなり、ツンはおちんちんを舐める速度を急激に上げた。

そして…。

(*^ω^)「ウッ!」


423 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:43:46.10 ID:oygmeq8i0

ゴプッ

ξ*´凵M)ξ「!! ちゅ〜っ…じゅっぱじゅっぱ…ぢゅ〜っ…!
        コクン、ゴクゴクン…コクン…! はぁはぁ…んぷ…っ!
        あむ…っ! ゴクゴク…コクンッ…!」

ごくごくと喉を鳴らしながら美味しそうに精液を飲み干す。

そして、ツンは一滴も残さず内藤の精液を吸い取った
問題の口内に出された精液の味は…。

ξ*/,/)ξ「………精液って…本当に甘かったのね……///
       美味しかったわ…/// ごちそうさま///」

ξ//,//)ξ「べ、べつにあんたのだから飲んだって訳じゃないんだからねっ!!
       い、一応勉強として…フェラしただけなんだからっ…///」

424 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:44:26.64 ID:oygmeq8i0

…数ヶ月後。

ξ!ll´兪)ξ「も…う…だめ…し…んどい…」

(!ll´ω`)「うぅ…っ…ツ…ン……僕も…だめ…ぽ…」

二人は、運悪く性病にかかってしまったらしい
それも不治の性病の可能性。

…そう、この前のフェラによって感染してしまったらしい。

ξ!ll´兪)ξ「うぅ…助け…て…!」

(!ll´ω`)「し、死に…たく…ないお…
      もっと…ツンと幸せに…過ごしたいお…!」


425 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:44:55.03 ID:oygmeq8i0

ブーンとツンの体に極上の苦しみが圧し掛かってくる。
体は熱く…辛く…もう吐きそうだった。

ξ!ll )ξ「あ…お花……畑……」

もう幻覚まで見えてきた
これで…この二人の一生は終えてしまうかもしれない…。

ブーン達はそう思った。

(!ll ω )「…ツンが…100人になったお…」

…そう言残しながら、二人は逝っちゃいましたとさ。


END。














426 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/06/29(木) 00:46:46.24 ID:oygmeq8i0

…と思ったら
1週間後。

ξ*゚听)ξ「ブーン!こっちおいでよ!!
       ここでお弁当食べようよ!」

ξ////)ξ「べ、べつにあんたのためにお弁当作ったんじゃないんだからねっ!
       つ、作りすぎて…余っただけなんだからっ///」

(*^ω^)「はいはいだおwwツンありがとうだお」

二人は大自然の中、仲良くピクニックに来ていました。
…そう、あれは性病ではなく、夏風邪だったのです。

夏風邪は40度近く熱が出ます。

ξ////)ξ「もう…勝手にしなさいよっ」

(*^ω^)「フヒヒヒヒwwww」

でも、二人はこうして生きていたとしても
フェラが危険の魂…じゃないか塊なのには変わりない
皆さんも注意する様に。

もしかしたら症状は夏風邪の比じゃないかもしれません。

THE END。
inserted by FC2 system